三田少年軟式野球協会リーグ戦

3月21日開幕

9月9日 広野ホワイトグラウンド
 
広野ホワイトA  
武庫が丘シルバーズ ×  
[投]上内−[捕]野崎 [本塁打]中田 [三塁打]大竹 [打点]大竹 上内 上野 中田
【評】大竹のタイムリー三塁打、中田の本塁打などで3点を点をリードした5回裏。先頭から3人連続で四球を出し、無死満塁のピンチを迎える。相手4番にレフト前に運ばれ、その後も死球、内野エラーで同点にされる。さらに犠牲フライ、内野エラーと出て、打者12人で一気に6点を奪われ、逆転される。6回表には先頭の上内がレフトを抜く三塁打でチャンスをつくったものの、後続を絶たれた。
  広野ホワイトグラウンド
 
三輪ファイターズ     10
広野ホワイトB    
[投]石谷 中澤−[捕]狩俣 [本塁打]中澤 [打点]石谷 中澤2

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9月2日 広野ホワイトグラウンド
 
ウッディボーイズ・ウエスト  
広野ホワイトB  
[投]石谷−[捕]狩俣 [本塁打]石谷 [打点]石谷2

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8月27日 テクノAグラウンド
 
狭間ガッツ
広野ホワイトA ×
[投]上内−[捕]野崎 [本塁打]中澤 [打点]中澤4
【評】代打逆転サヨナラ満塁本塁打の劇的な幕切れ。4回まで両チーム、毎回出塁するものの2−1と小差で進む。最終回の6回裏、上野、上内、石谷が連続四球を選び無死満塁。1死後、代打の中澤が右中間を破る本塁打を放ち、一気に生還。サヨナラとなる代打逆転満塁本塁打の一発で試合を決めた。
  テクノAグラウンド
 
藍少年野球クラブ
広野ホワイトA ×
[投]上野−[捕]野崎 [打点]野崎
【評】3回までは両チーム先発が打線を抑える投手戦。4回表、2死一塁から3連続四球で押し出しとなり、先制される。しかし、5回裏、先頭の上内がセンター前安打で出塁。盗塁と送りバントで三塁へ進み、野崎のセンター前安打で生還し追いつく。その後も相手エラーで野崎、藤森がかえり逆転する。7回表には外野エラーで1点を許すが、先発上野が最後の打者をショートフライに仕留めて逃げ切った。

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8月20日 テクノAグラウンド
 
高次少年野球クラブ
広野ホワイトA
[投]上内−[捕]野崎 [[打点]上野
【評】先発上内は毎回のように走者を背負うものの、捕手野崎の好守備などもあり4回まで無失点の投球。3回裏四球で出た狩俣が盗塁、浦の内野安打で三塁へ。上野は一塁前に自らも生きるスクイズを決め、三塁走者の狩俣が生還し先制する。我慢の投球を続けた上内だが、5回表2死二、三塁でライト前にヒットを打たれる。その打球を外野守備がそらし、一気に2点奪われ逆転される。相手投手が変わった4回裏からはすべて三者凡退となり、反撃のチャンスは訪れなかった。

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8月6日 テクノAグラウンド
 
三田メジャー        
広野ホワイトB ×        
[投]石谷 中澤−[捕]青山 [本塁打]中澤 石谷 [打点]中澤2 石谷2 浦 狩俣2

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7月30日 テクノBグラウンド
 
狭間ガッツ      
広野ホワイトB ×      
[投]青山−[捕]中澤 [本塁打]石谷 [打点]石谷3 青山
  テクノBグラウンド
 
広野ホワイトB    
松ケ丘ブルースター    
[投]石谷−[捕]中澤 [二塁打]金本 [打点]金本2 平田
  テクノAグラウンド
 
松ケ丘ブルースター  
広野ホワイトA  
[投]上内-[捕]野崎 [打点]石谷 浦 上野2 野崎 
【評】浦、上野の1、2番が高い出塁率でかき回し、序盤から小刻みに加点した。1回裏、浦、上野が連続四球を選び、石谷の投前スクイズで浦がかえって先制。2回裏も浦、上野の連続タイムリー内野安打で2点追加。3回裏には上内を三塁に置いて野崎がレフト前にタイムリー。4回、5回に1点ずつ返されるが、6回裏にも上野の投手への内野安打で1点加えて突き放した。

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7月23日 テクノBグラウンド
 
高次少年野球クラブ      
広野ホワイトB ×      
[投]青山−[捕]中澤 [打点]金本2 青山
  テクノBグラウンド
 
三輪ファイターズ  
広野ホワイトA ×  
[投]上内−[捕]野崎 [本塁打]石谷 [打点]石谷2 大竹
【評】1回裏、三塁に上野を置き、石谷がセンターの頭上を越える本塁打で2点先制。4回表に1点返されると、6回表2死二、三塁から痛恨のバッテリーミスが連続し、逆転を許す。しかし、7回裏、先頭の上野がレフト前に運んで出塁。二盗、三盗を決め、大竹のレフト前ヒットで生還し同点とする。1死一塁となったところで代走浦が二盗を狙うと、相手守備にエラーが出て、浦がそのまま本塁へかえり、サヨナラとする。
  テクノBグラウンド
 
小野松風ホープ  
広野ホワイトA ×  
[投]上野-[捕]野崎 [打点]狩俣 上野
【評】一時は1点差まで詰め寄られたが、終始試合をリードした。2回裏には野崎が相手守備のミスで先制の生還。3回にも狩俣が福岡の二ゴロで判断よく生還。6回には無死満塁から大竹が死球で押しだしとなる。さらに狩俣のタイムリー、上野のスクイズと加点し、時間切れでゲームセット。先発上野は本塁打、三塁打を浴びたものの後続を絶ち、各回を最少失点に抑えた。

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7月16日 テクノAグラウンド
 
広野ホワイトA  
三田メジャー  
[投]上野−[捕]野崎 [打点]狩俣 上野
【評】ともに散発6安打の投手戦で、ワンチャンスをものして勝利を呼び込んだ。1−1で迎えた6回表先頭打者の石谷が一、二塁間を破って出塁。大竹の送りバント、中田の二ゴロで三進。上野の遊撃への打球が内野安打となり、ピンチランナーの福岡が勝ち越しの生還。その裏を先発上野が三振、二塁フライ、三振に切ってとり、投手戦をものにした。
  テクノAグラウンド
 
志手原校区球友クラブ    
広野ホワイトA ×    
[投]上内-[捕]野崎 [二塁打]石谷 [打点]大竹 石谷 上野
【評】1回裏、浦、上内が走塁ミスでチャンスをつぶされるまずいスタート。しかし、2回裏に大竹のタイムリーで先制すると4回浦には相手エラーに石谷の二塁打などで4点加え、5点をリード。4回裏には三塁に福岡、二塁に浦を置いて中田の三ゴロが相手エラーとなり2点加点。先発上内は2安打、死球一つに抑えるピッチング。投打がかみ合い完勝した。

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6月25日 テクノAグラウンド
 
弥生が丘エース        
広野ホワイトA        
[投]福岡 上野−[捕]野崎 [本塁打]大竹 [二塁打]上内 [打点]中澤2 大竹3 上内
【評】1回表、先頭打者上野が四球で出塁。盗塁を重ね、野崎の三ゴロで生還し先制する。2回には打者一巡の猛攻。無死一、二塁から中澤のセンター前タイムリーで2点。さらにパスボールで2点。そして無死二、三塁から大竹がレフト頭上を抜くランニング本塁打で3点加え、一気に7点を挙げた。3回裏にも上内のタイムリー二塁打が追加し、打ち勝った。
  テクノAグラウンド
 
ウッディボーイズ・ウエスト  
広野ホワイトA  
[投]石谷 上野−[捕]中澤 野崎 [打点]石谷 大竹
【評】序盤はホワイトペースで進んだが、4回の大量点が響いた。1回裏2死三塁、石谷のライト前タイムリーで走者狩俣がかえり先制。3回裏にも大竹のスクイズなどで2点追加。4回表、それまで好調だった先発石谷が安打と死球を浴びたところで上野にマウンドを譲る。しかし、四球や安打、フィルダースチョイスなどで一挙に6点を奪われ、試合を決定づけられた。6回裏には先頭の上野がセンター前ヒットで出塁し、反撃かと思われたが後続を絶たれた。

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6月18日 テクノAグラウンド
 
広野ホワイトA  
ウッディボーイズ・イースト  
[投]上野−[捕]野崎 [打点]石谷 安田 浦
【評】先発上野が2四球のノーヒットノーランで相手打線を完ぺきに抑え、ミスを逃さない攻めでリーグ戦初白星をあげた。1回表2死三塁、石谷の左前に落ちるヒットで三塁走者浦が生還し先制。2回表には安田、浦のタイムリーで2点追加。3回表2死二、三塁には安田の三ゴロで内野の送球が乱れる間に、福岡、中田が一気に生還し5点差とする。4回にも1点加えた。上野の伸びのある速球と内外野の堅守で凡打の山を築き、三塁を踏ませなかった。

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5月28日 テクノBグラウンド
 
広野ホワイトC        
弥生ケ丘エース ×         10
[投]溝端−[捕]藤森

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5月5日 テクノAグラウンド
 
藍少年野球クラブ      
広野ホワイトB ×      
[投]青山−[捕]中沢 [本塁打]中沢 [三塁打]石谷 [打点]中沢3 青山
  テクノAグラウンド
 
武庫が丘シルバーズ        
広野ホワイトB ×         10
[投]石谷−[捕]中沢 [二塁打]中沢 石谷[打点]中沢 石谷2 藤森 後田 

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5月4日 テクノBグラウンド
 
広野ホワイトC      
藍少年野球クラブ ×      
[投]稲角−[捕]溝端

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4月23日 テクノBグラウンド
 
広野ホワイトC        
ウッディボーイズ・イースト 11 ×         17
[投]松下 金村−[捕]溝端

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3月26日 城山Bグラウンド
 
本庄イーグルス  
広野ホワイトB ×  
[投]石谷−[捕]狩俣 [打点]石谷2 後田

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3月21日 テクノBグラウンド
 
本庄イーグルス  
広野ホワイトA  
[投]青山 上野−[捕]野崎 [本塁打]上内 [打点]浦 上内
【評】1回表、制球の定まらならない先発青山はいきなり長打で先制される。しかし、その長打の打球を外野から内野が好連携し、最後は捕手野崎がタッチアウトとする。2回表には先頭打者に右翼線を抜く本塁打で加点される。2回裏に三塁に中田をおいて浦が中前に弾き返し1点をかえす。3回には上内が右中間を抜く本塁打を放ち、同点とする。その後は救援した上野が好投し、両チームゼロ行進。最終回、6回裏2死三塁のサヨナラの場面で福岡は二ゴロに倒れ、ゲームセット。リーグ戦は同点スタートとなった。

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